広報ブログ
こんにちは、広報部です。

11月14日は「いいとし」という事で、アンファーも賛助会員として
参加させていただいている特定非営利活動法人 
アンチエイジングネットワークさんが制定した「アンチエイジングの日」です。
この「アンチエイジングの日」に毎年行われるのが、
「アンチエイジングセミナー」と「アンチエイジング大賞授賞発表」。
今年は有楽町朝日ホールにて開催をされました。

今年もアンファーはセミナーでのブース出展と、
アンチエイジング大賞の協賛企業として参加させていただきました!
今年のセミナーは 「癒しのアンチエイジング~ライフスタイルをプラスに変える~』をテーマに、
ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントのエリカ・アンギャル氏から
「食」についての講演。札幌医科大学の鳥越俊彦氏から
「ヒートショックプロテイン」というテーマで、
体温と免疫機能の深い関わりについての講演がありました。

https://www.anti-ageing.jp/seminar/1111/

いつもの生活を見直すとても良い機会になりました。こちらは後日詳しくお伝えいたします!

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また同日、こちらも今年で5回目となる「アンチエイジング大賞」の発表が行われました。

40代・50代・60代の著名人の中でアンチエイジングな人を
同法人の会員12万人に向けインターネット調査を実施しました。

その結果、今年は郷ひろみさん・吉永小百合さんがアンチエイジング大賞に選ばれました! 授賞理由として、
郷ひろみさんは「驚異的な肉体年齢、見た目年齢、精神年齢が若い」
「いつまでもキレのある歌と踊り」など年齢を感じさせない点、
吉永小百合さんは「美しく年齢を重ねているから」
「豊かな人柄が美しさに現れている」など、
内面からあふれる美しさに憧れるという声が多く挙げられました。

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お二人の授賞発表に会場も「あ~!やっぱり」「若いよね!」と感嘆の声が上がりました。
当日お二人は会場にはお見えになれずでしたが、授賞のコメントが会場で発表されました。
日々大切に常に前進していこうとするコメントに、
お二人がいつまでも素敵な秘訣を感じる事ができました。本当におめでとうございました!

授賞のコメントはこちらでもご覧いただけます。

http://www.anti-ageing.jp/prize/
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こんにちは、広報部です。

今日も身体を温める方法についてお話させていただく予定でしたが、
それは又後日お話させて頂き、一昨日行われたお店でのイベントが
大変盛り上がりましたので、そちらのお話をさせて頂きます!

11月13日(日)にPLAZA横浜ジョイナス店にて
よしもと芸人さんによる店頭イベントがありました。

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休日の横浜ということもあり、なんとお客様は200人以上!
エスカレーターから見るお客様もいらっしゃるほどの大盛況となりました。

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それもそのはず、大人気のフットボールアワーのお二人に来ていただけたからです。
トークショーやじゃんけん大会で、お越しいただいたお客様も
一緒に参加いただけたこともあり、会場はとっても盛り上がっていました。

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フットボールアワーのお二人、又会場にお越しいただいた皆さん、
ありがとうございました!
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こんにちは、広報部です。

立冬が過ぎ、本格的に寒くなってきました。
前回に引き続き、身体を温めることの重要性についてお話します。

冷え症やむくみに悩む女性は多いと思います。
冷えによって、太りやすい原因にもなってしまいますし、疲れも取れにくくなります。

実は、日本で今もっとも多い死亡理由の上位3位までが
冷えの病気だといいます。
上位3つというのは「ガン」「心筋梗塞」「脳卒中・脳梗塞」。

これらはどれも「硬くなる」病気。つまり、冷えの病気です。
また、どの病気も、冬に亡くなられるケースが多いのだそうです。

冷えがどんなに健康にとって大敵か、これでよくわかります。
では、健康的な体温とは、危険な体温とは、どのくらいを指すのでしょうか?

36.5度 健康で免疫力も高い状態
36.0度 震える(震えることによって熱の生産を増加させようとするのだそうです)
35.5度 この状態が恒常的に続くと、排泄機能の低下、自律神経失調症状、     
 アレルギー症状が現れます。
35.0度 がん細胞がもっとも増殖する体温

それ以下になると、幻覚症状や意識喪失といった生死をさまようほどです。
免疫力も高く、健康体でいられるよう、
もう一度自身の体温を気にかけてみるのはいかがでしょうか。
次回は、体温を上げる方法についてご紹介したいと思います!
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こんにちは、広報部です。

ハロウィンが過ぎ、早いもので、もう街中でクリスマスの景色を
目にするようになりました。本格的な冬が近づいている証拠ですね。

今年の冬の寒さは例年並みとの事ですが、
身体が冷える寒い季節は体調も崩しやすいので、皆さん注意してくださいね。

今日は寒い冬を乗り越える対策として、
「身体が温まる食べ物」をご紹介したいと思います。下記を参考にしてみてください!

①寒い地方で作られた食べ物、冬が旬の食べ物
北方産の食材は体を温め(陽性食品)、南方産の食材は体を冷やします(陰性食品)。
これは、北方にすむ人は自然と体を温めるものを採るようになり、
育てるようになり、逆に南方に住む人は体を冷やすものを採るように、
又育てるようになったという、大変自然な流れからのようです。
北方で体を温める食材をご紹介すると、
「そば」「塩鮭」「りんご」「さくらんぼ」等です。

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②色の黒っぽい、濃い、又は暖色系の食べ物
黒豆や小豆、ヒジキなどです。又、白米よりは玄米、
白身より赤身、緑茶よりは紅茶、白ゴマよりは黒ゴマ、
白砂糖よりは黒砂糖、白ワインよりは赤ワイン等、色が濃いものの方が、
体を温めるのだそうです。

③根菜やイモ類、又水分が少なく硬い食材
冬の根菜が体を温めてくれるというのは有名ですね。
これは、根菜類は自分が熱を持っているため、太陽からの熱から逃れようと
地下へ伸びていくのだそうです。
又、柔らかい食材は水分を多く含むため、体を冷やす効果があるのだそうです。

④塩(ナトリウム)の多い食べ物
塩、みそ、しょうゆ、漬物、明太子、チーズなどのナトリウムを多く含むもの
いかがですか?
こうしてあげてみると、割と簡単に判別ができますね。

寒い冬には、体を温める食材を上手にとって、
風邪をひかないように気を付けましょう!

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こんにちは、広報部です。

昨日、中尾ミエさん主演のオリジナルミュージカル
「ヘルパーズ!」~あなたがいる風景~
を鑑賞致しました。

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場所は銀座の博品館劇場。

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初日という事もあり、
会場は多くの方でにぎわっておりました。

本格的な歌とダンスを間近で見ることができ、
社員一同感激!

物語のストーリーは、とても心温まるものでした。
ところどころ、笑ってしまうポイントもあり、
大変勉強になる場面もあり、色々と考えさせられる場面もあり。
とても素敵な空間でした。

やはり一度きりしか見ることができない、LIVEというのは良いものですね。
中尾ミエさんを始めとしたご出演の皆さん、
素敵な時間を本当にありがとうございました。
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こんにちは、広報部です。
本日は、幻冬舎様主催の「K 男の流儀」(K-BO-BO-メンバー共著)の
出版記念記者発表会に参加させて頂きました。

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「K 男の流儀」には、自社の「薬用スカルプD」のプロモーションとして、
4年前(2008年)に発足した「K-BO-BO-プロジェクト」の軌跡がまとめられています。

今回、光栄なことに、幻冬舎様からの強い希望でこのような書籍が
世に出ることとなりました。

書籍の中には、薄毛改善をきっかけに、男を上げて、人生までも上向きに
変えることに成功したメンバーの、本当は教えたくない成功秘話が初公開されています。
又、メンバーそれぞれのロングインタビューの他、男が香るグラビアなど、
一人ひとりの個性がたっぷりと詰まった一冊となっています。

今大活躍のよしもと芸人豪華メンバー(雨上がり決死隊の宮迫さん、
フットボールアワーのお二人、ピースのお二人、麒麟の川島さん)が
出席するということもあり、記者発表会は、多くのメディアの方々と握手会に
集まったファンの方々により、大変にぎわっておりました。

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書籍は全国の主な書店で発売しております。
ご興味がある方は、是非是非ご覧ください。

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こんにちわ。広報部です。
食べ物のお話し続きですが、やはり食欲の秋!週末に料理教室に行ってきました。
ハロウィン前という事でかぼちゃを使った料理を習ってきました。

講師先生はテーブルコーディネートの資格もお持ちという事で、
教室にはたくさんの食器。どれに盛り付けようか悩むのも楽しいひと時でした。

その際、先生から面白い食器選びの視点を習いましたのでご紹介します。

美味しいモノがあふれる秋は、ついつい食べ過ぎてしまいがち。
また、ダイエット中なども、食事量をコントロールしている時など
「なんだか物足りない」という時もありますよね。

その際、「食器の色」を見直してみるのもおススメだそうです。
食欲は色に大きく影響されるとよく言われますが、
食欲を抑えるのためには「濃い青色」がおススメだとか。
食器・コップだけでなく、テーブルクロス等でも良いそうですよ。
「濃い青色」のテーブルコーディネートなら、食事も楽しく満足感が得られるかも。

一方、食欲を高める色はオレンジなどの暖色系のものと言われているそうです。
食事を演出する「食器」ですが、ダイエットの視点で選ぶのも楽しいかもしれません。

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こんにちは、広報部です。

前回のサンマに引き続き、秋の味覚についてです。
秋の味覚といったら、やはり代表的なのが「栗」ではないでしょうか?

実は「栗」はエイジングケアに良いのです。
具体的に何が良いかというと、
栗には、癌の抑制、高血圧や糖尿病、感染症を予防する効果があるとされ、
又細胞の老化を防いだり、疲労の回復や、抗菌の働き、
美肌効果もあるといわれています。

栗に含まれる成分には、タンニン、ビタミンC、カリウム、
ビタミンB1、ビタミンEなどがあります。

渋味成分でもあるタンニンは、ポリフェノールの仲間であり、抗酸化物質です。
同じくビタミンC、B1、Eも抗酸化物質になります。

タンニンには殺菌の働きもあることから、細菌やコレラ菌だけでなく、
インフルエンザにも有効と言われています。
その他、血糖値やコレステロール値を下げるとも言われています。

ビタミンCの抗酸化物質は、癌の予防だけなく美肌にも有効ですし、
ビタミンB1は疲労回復、ビタミンEは細胞の老化や
脂質の酸化を防ぐ働きがあるといわれています。

カリウムは体内の余分なナトリウムを体外へ排泄するのを
促す働きがあるといわれています。

あんなに小さな粒の中にこれだけ多くの力を持っているのが「栗」なのです。

秋の味覚の代表格「栗」を見る目が少し変わったのではないでしょうか?
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こんにちは、広報部です。

10月も半ばになり、すっかり秋ですね。
秋はおいしいものが沢山あり、ついつい食べ過ぎてしまいます。

そんな秋の味覚の一つ、サンマの効果について今日はお話します。

サンマの食べ方は刺身、フライ、竜田揚げなどがありますが、
メジャーなのはやはり塩焼きに大根と醤油でしょうか。
大根を添えるわけ、ご存知ですか?
これは発がん物質のトリプP1というものを取り除いてくれる効果があるのだそうです。
おいしいだけが理由ではないのですね!

サンマには、貧血に効果のあるビタミンB12が含まれていて、
ビタミンAも豊富に含まれています。このサンマのビタミンAは、
レチノールといい、皮膚や粘膜を丈夫にする働きがあり、眼精疲労を防いでくれます。
また、最近ではがん予防に効果があると注目されています。

最後に、おいしいサンマの選び方をご紹介します。
①黒目がはっきりしている
②全体に光沢がある
③背の青色が鮮やか
④口先と尾の付け根が黄色いものは脂がのっていておいしい
⑤見た目は太い方が良い

上記の条件で良質のサンマを手に入れてくださいね。
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こんにちは。広報部です。

10月9日に鈴鹿サーキットで行われた
F1日本グランプリの観戦にいってまいりました。

昨年同様、小林可夢偉選手の挑戦し続ける姿勢に共感するとともに、
応援したいという気持ちは全く変わっておりません。
今年も昨年に引き続き、日本グランプリでの
ザウバーのチームスポンサーとして微力ながら協力させていただきました。

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さて、本年はお天気に恵まれ快晴のなか8日に予選がスタートしました。
予選では、小林可夢偉選手が好タイムを記録し、なんと7位!
ちょうど本選のスタートポジションも私たちの観客席の目の前でした。

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翌日、本選は多くの観客でスタンドは超満員!
今年は被災地の復興への願いも込め、
福島県の合唱団「MJCアンサンブル」の少女たちの歌う国歌斉唱と共に開幕しました。

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こちらの写真はレース前のマシン調整!
レース直前の緊迫した空気感がピリピリと伝わってきます!

当社の社員はF1ファンも多く、毎年、有志が応援に参加しています。
私は今年初めて、参加させていただきましたが、
エンジン音、その迫力とレースへの緊張感に圧巻させられました。
小林可夢偉選手は惜しくも、入賞ならずでしたが本当に素晴らしい走りでした。
また、これからもご活躍期待しております!

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レース終了後もしばらく興奮冷めやらなかったスタンド席。 とても貴重な体験をさせていただきました。
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