【監修】

小林 一広(こばやし かずひろ)

精神保健指定医/医学博士/医療法人社団ウェルエイジング理事長/聖マリアンナ医科大学幹細胞再生医学寄附講座講師

薬物依存症は本当に怖い!!精神神経科医の小林一広先生が徹底解説!【メンタルヘルス】

目次

0:19 MC川和真奈美さん自己紹介
0:32 薬物依存症について
0:50 身体依存と精神依存とは
1:43 身体依存性がある薬物とは
2:20 精神依存性がある薬物とは
2:52 ①薬物が原因の問題が起きたら依存症
3:18 ②身体依存性がある薬物は「耐性」がつく
3:38 ③飛び石理論(ステッピングストーンセオリー)とは
4:03 ④自助グループへの参加が治療の一歩
5:36 ⑤過ちから立ち直るには周りの支えが必要
5:48 今回のおさらい
6:30 Dクリニック院長 小林一広先生「よろしくおねがいします」

動画概要

身体依存を起こす薬物の代表的なものが麻薬、バルビツール睡眠薬、アルコールです。
精神依存を起こす薬物の代表的なものはマリファナ、覚せい剤、シンナー、コカインです。
薬物が原因の問題が起きたら(生活に支障が出てしまったらその時点で)依存症。自助グループへの参加が治療の一歩となります。

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※Dクリニックでは、メンタルヘルス(精神科・心療内科)の診察は行っておりません。
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